〒348-0039 埼玉県羽生市川崎2-281-3
イオンモール羽生1F(北C 06駐車場前)

TEL:048-580-5558

メディモ・羽生内科【日曜診療/無料駐車場/イオンモール羽生1F】

自由診療

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モーニングアフターピル(税別)処方箋料 500円

検査料込 5,000円
※尿検査が必要のため
診療終了30分前までにご来院ください。

未成年の方は婦人科を受診してください。

ノロウイルス迅速検査(税別)

検査料 5,000円
※診断書希望の方は別途2,000円(税別)

原則として保険適応外です。

AGA外来(男性型脱毛)(税別)初診料 500円、再診料 250円

プロペシア 1錠 350円
血液検査 1回 2,000円

3ヶ月に1度肝機能検査が必要です。
 
  • プロペシアは通常1日1回1錠内服ですので、1月(30日)で10,500円(税別)程度となります。
  • プロペシアは肝機能障害の副作用が報告されていますので、3ヶ月に1回程度血液検査を実施する必要があります。

プロペシアの服用方法

1日1錠を毎日服用します。効果確認までには6ヶ月の連日服用が必要です。6ヶ月以上の使用で服用者の90%が効果を実感、3年間で98%に有効。
プロペシアは成人男性専用薬剤で未成年者は服用できません。胎児への影響がありますので、女性が服用する事はできません。
初診の処方には、ご本人の来院が必要です。健康保険証は特に必要ありませんが、年齢の確認等が可能な身分証明書(顔写真付で、公的機関発行のもの)をご持参ください。

【プロペシア服用時の注意事項】

プロペシアはドーピング禁止リストに掲載されていますので、競技会参加予定の方は注意してください。
服用中の方は献血が禁止されています。1ヶ月間休薬すれば可能となります。

副作用

ED(男性機能不全、1%未満)や性欲減退(1~5%未満)があります。
EDの症状は、プロペシアの内服を中止するか、ED治療薬で改善します。
肝機能障害(頻度不明)

ED外来(税別)初診料 500円、再診料 250円

バイアグラ 50mg 1錠 1,500円        
レビトラ 10mg 1錠 1,800円 20mg 1錠 2,000円    
シアリス 10mg 5mg 1錠 1,000円 10mg 1錠 1,800円 20mg 1錠 2,000円
お試しセット:
  • バイアグラ50mg
  • レビトラ10mg
  • シアリス10mg
各2錠
9,000円
(初回のみ適用、1,200円お得です)

(ED治療薬は効果に個人差が大きいので、ご自分に合った薬を見つけることも大切です)

問診料(IIEF5)は上記に含まれます。肝機能検査や心電図などの検査が必要な場合は、実費のみ頂きます。狭心症などの心疾患で亜硝酸塩薬を内服されている方や重い肝障害、網膜色素変性症のある方などは使用できない可能性がありますので、ご相談ください。
倍量服用で脳梗塞を起こした例など、重い副作用がありますので、処方上限を守ってください。1錠を分割して2回に分けて使用するなど、少量に調節することは可能ですが、医師に相談なく行なった場合は自己責任になりますので、ご了承ください。
1日1回連日投与の場合も、「シアリス」を有効性や忍容性の個人差に応じて2.5mgを服用、または5mgに増量できます。

ED治療薬に関する安全性情報

狭心症などの心疾患で亜硝酸塩薬を内服されている方や重い肝障害、網膜色素変性症のある方などは使用できない可能性がありますので、ご相談ください。倍量服用で脳梗塞を起こした例など、重い副作用がありますので、処方上限を守ってください。1錠を分割して2回に分けて使用するなど、少量に調節することは可能ですが、医師に相談なく行なった場合は自己責任になりますので、ご了承ください。

硝酸剤、亜硝酸剤(ニトログリセリンなど)を使っている男性はED治療薬を服用することはできません。併用により、急激で危険な血圧低下が生じる恐れがあります。また、逆にED治療薬の効果発現中に心臓発作を起こした場合は、硝酸剤、亜硝酸剤以外での治療が必要となりますので、救急隊員や担当医に「どの治療薬を、何時間前に服用したか」を申告してください。
稀に持続勃起症(4時間以上の勃起の持続)を引き起こすことがありますので、その場合はすぐに医師に相談してください。
副作用として確定されてはいませんが、ED治療薬服用中の男性に、稀に突発性の視力低下または難聴(耳鳴りやめまいを伴うこともある)が起きることが報告されています。そのような場合は、ED治療薬の服用を中止し、すぐに医師に相談してください。

バイアグラは食事や飲酒の影響を受けやすいので、内服前後の飲食や飲酒は避けてください。レビトラやシアリスは比較的食事や飲酒の影響を受けにくいとされていますが、個人差が大きいので注意してください。ED治療薬は過剰なアルコールとともに摂取すべきではありません。

ED治療薬は処方薬であり、誰でも使える医薬品ではありません。男性は自分の健康状態と服用中の医薬品すべてについて医師に報告し、治療薬を服用してよいかどうか、また、自分が性行為に適した健康状態であるかどうかを確認してください。ED治療薬で多く報告されている副作用は頭痛、消化不良、遅発性の腰背部痛や筋痛でした。
ED治療薬には、男性やそのパートナーをHIVなどの性感染症から守る効果はありません。また、その効果には個人差があります。日本では、1日1回連日服用の「シアリス」は現時点では承認されておりません。

検査について

  • 基本的には、『IIEF5』という簡単な問診票により判定いたします。(3分ほどで記入できます)
  • 心臓や肝臓などに心配のある方は、心電図などの検査が必要になります。(10分ほどで終わります)
  • 心電図検査などが必要な方 1,500円(税別)

最終的に処方が決まった場合、承諾書に署名・押印をしていただきます。